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一人暮らしのキムチ

一人暮らししてると、キムチってめっちゃ便利じゃないですか。
そのまま食えるし、ご飯にも合うし、最強の常備菜。
でも一つ問題がある。
「途中から酸っぱくなりすぎる」
これ、あるあるだと思います。(なお私は酸っぱいのが大好きである)
今回は、実際に試して分かった
「キムチを最後まで美味く食う方法」をまとめます。


結論:ごま油と保存で全て変わる


先に結論いきます。
ごま油を少し入れる
空気を減らして保存する
早めに味変する
これだけで全然違います。
キムチが酸っぱくなる理由
キムチは発酵食品なので、時間が経つほど酸味が強くなります。
これは腐ってるわけじゃなくて、正常な変化。
放置するとガチで酸っぱくなります。
実際にやって良かった方法
① ごま油を入れる
これマジで変わる。
小さじ1くらいを全体に混ぜるだけで
酸味がまろやかになる。
正直これだけでかなり救える。
② 容器を変える
買ったパックのままだと空気が多い。
→ タッパーに移して
→ なるべく空気を減らす
これで発酵の進みが少し抑えられる。
③ 酸っぱくなったら料理に使う
どうしても酸っぱくなったら諦める。
キムチチャーハン
キムチ鍋
豚キムチ
むしろこの状態が一番うまい。
まとめ
キムチは放置すると酸っぱくなるけど、
ごま油でマイルド化
保存方法で遅らせる
最後は料理で使う
これで無駄なく美味しく食べれる。
一人暮らしの食生活、地味にこういうの大事。
また役立つことあれば書きます。

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